カテゴリ:断熱工事



福岡市東区にて、間取りの変更を伴ったキッチンの入れ替え工事を行いました。 リビングとキッチンの床、壁、天井を全て解体して、下地から全てやり替え、壁付だったキッチンの配置は対面式キッチン(I型スクエアタイプ)へと変更しました。 既存の間取りは、リビングとキッチンが分かれていましたが、改装後は間仕切り壁もなくなり、18.5帖の広々LDK空間へと生まれ変わりました。

福津市N様邸の新築工事は、第三者機関による中間検査も完了し、断熱工事に入りました。 弊社が使用する断熱材『アクアフォーム』は、現場吹き付け発泡による断熱材なので、柱と柱の間や細かい部分にも隙間なく断熱施工することができます。

断熱材『アクアフォーム』は現場吹き付け発砲による施工なので、柱と柱の間や換気ダクトの隙間など細かい部分にもしっかりと充填でき、住宅の隅から隅まで家全体をすっぽりと覆います。 隙間なく断熱することは気密性を高め、冷暖房費の節約にもつながります。

福津市N様邸の断熱材施工が完了しました。 弊社が使う断熱材は、水を使って現場で吹き付け発泡させる『アクアフォーム』です。

透湿防水シートとは外壁の屋外側に用いるもので、水の侵入を防ぎ、湿気(水蒸気)は通す性質をもつシートです。 壁内の湿気を積極的に屋外に排出して壁内の結露を防ぐという効果があります。 建物を長く保たせるには木材を乾燥させることが大切で、壁内の結露を防ぐということは建物の耐久性の向上にもつながります。

建物の中間検査が終了し、断熱材 ( アクアフォーム ) の吹き付け作業を行いました。 弊社が使う断熱材は、高い断熱性と気密性を誇る 『 アクアフォーム 』 です。

先日、M様邸の建物の中間検査が終了し、断熱材の吹き付け工事を行いました。 弊社が使用する断熱材は『 アクアフォーム 』です。

糟屋郡S様邸の断熱材『 アクアフォーム 』の吹き付け作業が完了しました。